7月19日(日)<静大附属浜松中受験セミナー>
静大附属浜松中の入試問題が変わった!
最新の 出題新傾向を知り、受験勉強に活かす












このセミナーでは、静大附属浜松中(以下、附属中)の令和2年度に行われた入試問題の分析結果をお伝えします。





まなび研究所では、二十年間、附属中の入試問題を分析していますが、令和2年度は今までとは違う出題傾向を感じました。



この変化は、一年限りで終わるものではなく、おそらく令和3年度でも続くのではないかと予測しています。



そのために、附属中受験に挑む生徒は、いつまでに何をどれくらい取り組むのか、どのようにして勉強するのかを知る必要があります。これを知らずして附属中に合格することはあり得ません。



さあ、新しい出題傾向を知り、夏からの受験勉強に生かし、附属中の合格をグッと近づけていきましょう。









<セミナーで扱う予定の項目>

●令和2年度の出題傾向とは?
●国語?算数?一体何が変わったのか?
●新傾向は〇〇中入試問題と同じだった!?
●国語の対策は”読解と記述”
●算数の解法暗記は百害あって一利なし
●実は新傾向の対策は○○の問題集が最適だった
●では、今年の受験生は何を勉強したらいいのか?
●過去問の賢い利用法
●中学校の課題から俯瞰逆算すれば勉強法が見えてくる。
●立体話法による質疑応答 など









<日程>
令和2年7月19日(日)
13:00〜14:30(開場12:45)

<会場>
まなび研究所2階セミナールーム

<対象>
静大附属浜松中受験生(小6)と保護者

<募集>
先着12家庭
(一家庭2名まで)

<料金>
一般:6600円

まなび会員:5500円

受験会員:無料



※一般の方は銀行振込となります。
まなび会員の方は、月謝と合算させていただきます。
※料金は税込です。