2021年度 入塾説明会 <小学生> 




新年度スタートは2月から



まなび研究所の小学生の新年度(2021年度)は、令和3年2月からスタートします。そこで、これから入塾をご検討のご家庭や、塾生のご家庭に向けて「入塾説明会」を開催します。



今回は、オンラインでの開催となります。





2021年度 入塾説明会 <小学生>







開催日令和3年1月16日(土)
開催時間18:00〜19:20
会場オンラインシステムZOOM
(お申込者にミーティングIDをご案内)
対象小学3・4・5年生の親御様とお子様
料金無料






完全予約制となりますので、下記よりご予約をお願いいたします。
















まなび研究所が大事にしているのは、全ての講座で「考える力」を鍛えること。
静大附属浜松中・浜松西高中等部の中学受験クラスでは、この「考える力」を充分にトレーニングしてから、受験レベルの国語、算数や適性問題に取り組み、難問の発展問題で最後の仕上げをしていきます。



「新聞作文」の授業では、新聞記事を取り上げ自分の意見を述べたり、意見交換をして発信力を高めます。自分の意見を述べるには、あらゆる情報を整理してまとめる力が必要です。これら一連の流れが国語力の強化につながります。
「国語力講座」では、語彙力を身につけ文章を書く力を鍛えます。「新聞作文」講座と合わせて受講することで国語力を底上げさせます。











本当の国語力を身に付けさせる ”国語作文”



音読こそが、国語力を高める土台です。声に出して音読することで、文章の意味を理解させ思考力を高めます。

また、文章を正確に理解するには語彙力が豊富なほど有利。語彙を増やすために、四字熟語・ことわざ・慣用句などたくさんの語彙を毎回シャワーのごとく浴びさせます。

100字から200字の作文を4分で書くことを目標に、「作文の型」を実践しながら身につけ、自分オリジナルの文章を書かせます。





順序立てて考える力を鍛える “算数論理”



算数は公式の暗記はさせません。なぜなら、公式は忘れたら使えないからです。
その代わり「なぜ、そうなるのか」を常に子どもたちと会話しながらみんなで考えます。
算数は、「なぜそうなるのか」という本質を大事にするから、多くの子が苦手とする複雑な文章問題にも順序立てて考えることができるようになるのです。
特に、割合や速さは公式よりも本質を理解した方が一見遠回りに見えても圧倒的に応用が効きます。





今の子供たちが生きる未来には、「正解を求める」ことよりも「答えのない課題にどう答えを出すか」が問われます。
小学生高学年の頭が柔らかい時期に、本当の国語力と考える力を身につけることができたら、この先の財産になっていきます。
私たちと一緒に、子供たちの未来を育んで行きませんか?
皆様のご参加をお待ちしています。