【まなび研究所 小6受験生】冬期講習 受験面接講座

【まなび研究所 小6受験生】冬期講習 受験面接講座

集団面接の討論は、家では練習できない。

ここで練習するのは、聞き方・伝え方・まわりと協力するコミュニケーション力。

個人面接の練習は、ご家庭でもできます。けれど、集団面接の討論は、相手がいないと練習できません。
この講座では、講座の約9割を、討論の練習にあてます。

対象

  • 浜松西高中等部を受験する小学6年生
  • 静岡大学附属浜松中を受験する小学6年生
  • 浜松日体中など、私立中学の面接練習をしたい小学6年生

12月24日(木)・28日(月)・30日(水)
15:30〜18:30

30,000円24,000円(税込)

10月31日までのお申込みで20%オフ

30,000円(税込)

他の塾さんに通っていても参加できます。

お申込みはこちら

申込締切 11月30日(月)/定員 18名

※まなび研究所の会員の方は、こちらからのお申込みは不要です。
会員サイトのご案内をご覧ください。

本番で力を出し切るための、3つのこと

1討論の練習を、受験生同士でくり返す

26年間の指導経験から、面接では、聞き方・伝え方・協調性が評価されていると感じています。どれも、相手がいないと練習できません。ほかの受験生と、本番と同じ形の話し合いをくり返し、互いに磨き合います。ここで身につく力は、中学校に入ってからもずっと使えます。

2附属中・西高中等部に特化したテーマで練習する

まなび研究所では、面接で出そうな質問を100題用意しています。その中から、今年の附属中・西高中等部で出そうなテーマを30題選び、講座で練習します。どれも、まなび研究所が独自に作ってきた題材です。
実際に、講座で練習していた課題が、附属中の本番でそのまま出たこともあります。

3個人面接と作法でも、点を落とさない

「なぜこの学校なのか」を自分の言葉で話せるように、特典の質問シートで答えを準備してから参加します。講座ではその答えを本番の形で試し、入退室・姿勢・お辞儀まで整えます。

講座で練習した先輩の声

西高中等部を受けた先輩(女子)

「まなびの面接講座は非常に内容が濃く、意識面・思考面ともに大きな学びがあったと感じている。」

附属中を受けた先輩(女子)

「当日の面接では、まなび研究所で練習したように、お互いを尊重し合い、意義のある議論ができました。」

附属中を受けた先輩(女子)

「集団面接では、私は時間管理を中心に、リーダーの役割を担った。」

西高中等部を受けた先輩(男子)

「周りの受験生をライバルではなく、共に戦う仲間として思って面接を受けたことで、緊張しないで受けられた。」

西高中等部を受けた先輩(男子)

「共感しながら聞くことが大事。自分が話していない時も、姿勢が見られると感じた。」

特典

お申込みの方への特典

12月上旬に、メールでお届けします

  • 特典1これまでに出題された質問(個人面接・集団面接)
    個人面接の質問には、答えを書き込める欄をつけています。書き出した答えで、ご家庭で練習してからご参加ください。
    集団面接の質問は、どんなテーマが出るのかをつかんでおくためのものです。
  • 特典2集団面接の司会進行のポイント
    話し合いの進め方と、そのまま使える言い方の例をまとめたものです。
  • 特典3面接の心構え・服装などのガイド
    先輩が見た本番の様子と、先輩からのアドバイスつきです。

参加までの流れ

  1. お申込みお支払い
  2. 12月上旬特典をメールでお届け
  3. ご家庭で答えをまとめて練習
  4. 講座3日間

開催概要

日程12月24日(木)・28日(月)・30日(水)
予備日 1月5日(火)
時間15:30〜18:30
場所まなび研究所
〒432-8018 静岡県浜松市中央区蜆塚4-4-16
受講料早期申込 24,000円(税込)
10月31日までのお申込み
通常 30,000円(税込)
30,000円(税込)
3日間+予備日
お支払い銀行振込/クレジットカード
持ち物筆記用具、答えを書き込んだ質問シート
服装自由(本番と同じ服での参加もどうぞ)
定員18名
申込締切11月30日(月)
  • 予備日は、お休みした日の振り替えに使えます
  • 特典をお送りしたあとの返金はいたしかねます
  • お申込み後、3営業日を過ぎてもメールが届かない場合は、お問い合わせください
  • まなび研究所の会員の方は、お申込みは不要です。会員サイトのご案内をご覧ください
塾長 古橋

塾長 古橋より

集団面接で評価されるのは、周りの意見を聞き、自分の考えを伝え、みんなで一つの答えに近づいていく力です。

先輩の一人は、「受験生はライバルではなく、共に戦う仲間だと思えた」と話してくれました。私は、この3日間で、そう思える経験をしてほしいと考えています。

この力は、面接が終わったあとも、中学校、そしてその先でもずっと使っていくものです。
面接のためだけでなく、一生使えるコミュニケーションの力として、学んでいってください。